宮Friendlyラジオ出演のご案内

12月15日(土)14:00~15:00まで、FM 77.3にて、「Teen’s Biogie」に、ひろにゃんとトミー、マリン、そして、あやたんも初登場!!
沢山の方に、宮Friendlyについて知ってもらいたいので、是非聞いていただければと思います。
スマホでもミヤラジというアプリをダウンロードすれば聞けます!
なので、是非聞いてください!
拡散希望します。
(文:ひろにゃん@宮フレ)

※ダウンロードはこちらからお願いいたします。
android版はこちら(Google Play)
iPhone版はこちら(App Store)

お電話受付のお知らせ

アップルの会へのお電話を下記の通り受け付けますので、何かあるときには、お気軽にお問い合わせください。
受け付け日時:12月4日(火曜日)16:00~18:00まで
アップルの会への電話:028-649-5350
[注意]
お電話の際、安心応答を使用しますので、お名前をお知らせの上、アップルの会でしょうか?というようにしてください。
よろしくお願いいたします。

2018年12月1日 | カテゴリー : 団体情報 | 投稿者 : appurunokai-db

盲ろうに関するテレビ番組のご案内

今夏、全国盲ろう者大会と同時開催しました「第1回アジア盲ろう者団体ネットワーク会議」の様子が、12月1日と8日の2週にわたって放映されます。




番組名


ろうを生きる 難聴を生きる「目と耳と言語の壁を越え~アジア盲ろう者会議」


放送局名


NHK Eテレ


放送日


(前編)12月1日(土) 20時45分から21時


(後編)12月8日(土) 20時45分から21時


内容


この秋、初挑戦となる国際会議が千葉で開かれました。目と耳の両方に障害がある「盲ろう者」が、アジア7カ国から集まり、盲ろう者の課題や未来を語り合う会議です。東京大学教授の福島智さんら日本の盲ろう者たちがホストとなり、時には4人の通訳を介して議論を重ねた先に見えてきた盲ろう者の現実、そして希望とは。2週にわたってお送りする白熱の4日間の密着ドキュメント。


番組URL


https://www.nhk.or.jp/heart-net/program/rounan/857/

卒業研究のアンケート調査協力のお願い

白鴎大学教育学部発達科学科
児童教育専攻4年 若松瑞穂
指導教員 伊勢正明

私は卒業論文のテーマを「聴覚障害者の教育環境と支援について」として研究しています。

このアンケートは聴覚障害を持つ方々が幼稚部から中学校時代までの教育についてどのように感じ、どのような教育を希望しているかを知ることを目的としています。

このアンケートへの協力は任意です。アンケートは無記名回答にしており、得られた結果は全て統計的に処理しますので、個人情報として外部に出ることは一切ございません。
①このアンケートで得た情報は卒業研究、卒業研究の発表に使用させていただきます。
②このアンケートは匿名での回答をお願いしていますので個人が特定されるようなことはありません。また回収後に結果を個別にお知らせすることはできません。
③調査の趣旨からアンケート回答の対象を聴覚障害のみを持つ方とさせていただくことをご了承ください。

アンケートにご回答いただいたことをもって調査の協力にご了承いただいたものとさせていただきます。また期間は12月7日までとさせていただきます。なお回収目標を400から500に設定していますので回収目標に到達した場合期限内に締め切ることがあります。
お忙しいところ恐れ入りますが、調査の趣旨をご理解いただき、回答にご協力いただきますようよろしくお願いいたします。
アンケートにご協力いただける方は次の質問へ回答をお願いします。
https://jp.surveymonkey.com/r/XPY93BL

2018年11月23日 | カテゴリー : 教育関連 | 投稿者 : appurunokai-db

宇都宮大学大学祭での販売のご案内

明日(今日・11月23日)から明後日(明日・11月24日)まで、宇都宮大学 「第70回峰ヶ丘祭」が開催されるようですね。
私、山上和が通所している、栃木ライトセンターは11月24日(土)10:00~15:00まで販売されます。ただ、私は販売担当ではありませんが、宇都宮大学に通っている皆様、ぜひ、とちぎライトセンターの美味しい手作りクッキーを買ってください。
とちぎライトセンターの販売情報は、下記、URLにて閲覧できます。

宇都宮大学 「第70回峰ヶ丘祭」で販売をします。

こんにちは、事務局の岡澤です。私も大学にいますので買いに行きますね。皆さんもぜひ大学祭においでください。手話サークルの発表などもあり楽しいですよ。

2018年11月23日 | カテゴリー : 団体情報 | 投稿者 : appurunokai-db

映画『キスできる餃子』上映会を10月20日に開催しました

キスできる餃子 ありがとうございました!
午後の開始のときに宇都宮の妖精ミヤリーちゃんが来てくれました。
写真はミヤリーちゃんが音声ガイドのラジオを手にもって、イヤホンを耳にかけて案内しているものです。
(文:かな ありあ)

先日「キスできる餃子」のユニバーサルシアターの上映会が無事終了しました!
ご来場くださった皆さん!そして運営の皆さんありがとうございました!
(文:ヒロにゃん)

2018年11月20日 | カテゴリー : 映画関連 | 投稿者 : appurunokai-db

未来カフェのご案内

チラシ

『視覚障がい者の暮らしをみよう』
日時:2018年11月17日(土)18:30~21:00
場所:とちぎ福祉プラザ
参加費:1,000円

内容:
視覚障がいには様々な形があることをプレゼンテーター5人による体験会を通じて
身近に感じてもらえたらと思います(盲導犬も参加)

コーディネーター:菱沼勲
(社会福祉法人善光会 相談支援センターきらり 相談支援専門員)

Tochigi未来カフェとは:
福祉・介護・医療の理解の裾野を広げる活動をしています。
栃木県初のワールドカフェを取り入れた対話型cafeを開催。
新しいご縁と学びの場を提供します。
(文:菱沼勲)

2018年11月14日 | カテゴリー : 団体情報 | 投稿者 : appurunokai-db

書籍のご紹介

私(事務局 岡澤)も係わらせていただいた以下の書籍が出版されました。関心のある方はぜひお読みいただければと思います(第Ⅱ巻は11月まもなく発売予定です)。

障がいの重い子どもと係わり合う教育 実践事例から読みとく特別支援教育Ⅰ

1971年(昭和46年)、文部省直轄の研究所として設置された国立特殊教育総合研究所(現 独立行政法人 国立特別支援教育総合研究所)の重複障害教育研究部では、所属研究員の他、外部の研究者の協力も得て重度・重複障害児の教育的支援の事例研究が25年間以上行われてきた。
盲、聾、知的障害、肢体不自由等の重なりや、重度の自閉症など、障害の重い子どもの状態をどのように捉え、どのように係わるのが良いのだろうか。147事例の中から特に現代的意義のあるものを「行動の理解」「状況作り」「子どもの理解」「コミュニケーション」のテーマに基づき厳選した、日本の重度・重複障害児の教育実践研究として最高水準の、また特別支援教育の現場教員にとっても極めて有用な事例研究集。

◆障がいの重い子どもの事例研究刊行会

松田直(まつだ・ただし)[代表] 高崎健康福祉大学教授
岡澤慎一(おかざわ・しんいち) 宇都宮大学准教授
川住隆一(かわすみ・りゅういち) 東北福祉大学教授
菅井裕行(すがい・ひろゆき) 宮城教育大学教授
土谷良巳(つちや・よしみ) 上越教育大学名誉教授
中村保和(なかむら・やすかず) 群馬大学准教授

http://www.akashi.co.jp/book/b377458.html
障がいの重い子どもと係わり合う教育 実践事例から読みとく特別支援教育Ⅰの表紙

障がいの重い子どもと係わり合う教育 実践事例から読みとく特別支援教育Ⅱの表紙

2018年11月5日 | カテゴリー : 教育関連 | 投稿者 : appurunokai-db

お電話受付のお知らせ

アップルの会へのお電話を下記の通り受け付けますので、何かあるときには、お気軽にお問い合わせください。
受け付け日時:11月6日(火曜日)16時00分~18時00分
アップルの会への電話:028-649-5350
[注意]
お電話の際、安心応答を使用しますので、お名前をお知らせの上、アップルの会でしょうか?というようにしてください。
よろしくお願いいたします。

2018年11月1日 | カテゴリー : 団体情報 | 投稿者 : appurunokai-db

盲ろうに関するテレビ番組のご案内

盲ろう者の福祉と教育について取り上げたテレビ番組が、下記の予定で放送されます。


番組名


ハートネットTV「日本の”盲ろう者”歴史と未来~ヘレン・ケラー没後50年に」


放送局名


NHK Eテレ


放送日


10月24日(水)20時~20時29分


再放送:翌週(水)13時05分~


内容


盲ろう者として障害者の教育・福祉の発展に尽くしたヘレン・ケラーが亡くなって50年の今、東京大学先端科学技術研究センターの福島智教授、盲ろう教育の専門家、横浜訓盲学院の中澤惠江学院長に話を聞きます。ヘレン・ケラーは日本の障害者福祉にも大きな影響を与え、教育分野も進歩しました。しかし、盲ろう者の福祉と教育は、これまで充分に整備されてきませんでした。ところが今、福祉と教育で新たな動きが始まっています。


番組URL


https://www.nhk.or.jp/heart-net/program/heart-net/819/